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職種や業種にかかわりなく、また、正社員でなくとも、契約・嘱託・パートなど、雇用形態にかかわりなく、誰でもが入れて、一緒に相談できる明るく経験豊かな仲間が大勢いる労働組合。
それが全労連・全国一般労働組合です。お気軽にご相談ください。

● 労 働 相 談

全労連・全国一般広島合同労組にご相談ください
労働組合作りや労働相談は、広島合同労組へお気軽にお電話ください。

相談は無料です。(AM10:00~PM5:00)集中相談日。他の曜日も受け付けています.

電話番号082-568-5835
FAX番号082-568-5845

下記ボタンからメールをお送りください。メールでのご相談には時間がかかる場合があります。

なお、相談内容と同時に、下記の事項についてお知らせください。
・相談者の氏名、性別、入社年月、雇用形態(正社員・嘱託・パート・アルバイト・その他)
・会社の名称、住所、TEL、従業員数、事業内容

 ● ニ ュ ー ス

  • 令和の百姓一揆広島「農家守って」

    2025年全国で開催された「令和の百姓一揆」。広島では11月23日アステールプラザで交流会が行われ、市内を3キロ行進した。約100人がトラクターや軽トラックで、そのあとを農家や消費者などがデモ行進した。「日本の食と農業を守ろう」などと書かれたのぼりを掲げ、「今立ち上がれ」と市民にアピールした。

  • ガザへの攻撃中止を訴え広島で200人がデモ

    イスラエル軍によるガザへの攻撃の即時中止を求めるデモが、10月4日広島市内であり。ガザの死者が6万7千人を超す現状に抗議し200人が参加した。参加者は広島駅前から原爆ドームまでの約3キロを1時間半かけて行進した。「FREE GAZA」と書かれた横断幕を掲げながら、「即時停戦」「パレスチナ解放」などと声を上げた。

  • 広島県労連が第37回定期大会

    広島県労連第37回定期大会は、9月20日広島ロードビルとオンライン併用で行われました。生協ひろしま労組副委員長の河内秀行さんが、大会参加はじめてにもかかわらず、議長の大役をこなしました。県労連事務局長植永光則さん(合同労組副委員長)が、議案の提案を行い、「11月から広島県の最低賃金が1020円から1085円になる。これは中央の目安63円に対して2円の上乗せで65円の引き上げになった。広島県での上乗せは10年ぶりであり、これは私たちの地道な運動の成果だ」と訴えました。討論には20人が参加。広島合同労組からは、1番目に磯﨑光さん(生協ひろしまパート支部支部長)、2番目に齊藤美加さん(生協ひろしま福祉支部書記長)が行いました。大会では「広島県労連ジェンダー平等宣言」が提案・採択され、役員全員(合同労組からは、植永光則事務局長、田頭奈美江幹事、西野慶兼会計監査)が信任されたことが報告されました。